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2009年7月21日 (火)

小動物たちの死

090721racoon 昨日月曜日午後、翌火曜日の今朝6時半ころと、2日続けて小動物の死を処理しました。画像は「アライグマ」でしょうか。体重4、5キロの若い子のようでした。昨日は。近辺で暮らしている生後3ヶ月ほどの三毛の子猫でした。この死体を発見したのは妻でしたが、休日でもありどこに通知するか、自分で処理するか、ITで検索などしていましたが、小動物の死体処理のホットラインがあることを発見。休日でしたが、職員はきちんと対応してくれました。ビニール袋に入れ、スチロール箱に収めていましたら、職員の方が引き取ってくれました。とても素早い対応で感謝です。
 今日のアライグマ、かなりの大きさでしたので、段ボール箱に入れて、回収を待つこととしました。9時に我が家を出るときには、まだ未回収でしたが、もう回収済みのはずです。このアライグマも子猫もまったく外傷の跡はありませんでした。ともに若い動物でしたので、毒物食ではないか調べて欲しい旨伝えました。私の東京でのことですが、動物嫌いの方が毒性の強い餌を散布した事件の経緯をお聞きしたことがあります。単なる交通事故死であればと思いますが、小動物とはいえ、生き物の死は痛ましいものです。新宿に向かう電車の中でこの記事を書いています。
 ネットニュースによると、8時53分に「全閣僚が署名して」衆議院解散、8月30日投票を決定したとのこと。午後の本会議で、「万歳」だか「漫才」だかをおやりになるようです。

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