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2009年7月25日 (土)

非力に泣く

090722fallentree 木曜日の朝の散策、前日の激しい風雨があがったばかりの「紫陽花の小道」をいつものように愛犬とともに歩いていましたら、梅の古木大枝が倒れていました。一見してわが力では動かせそうになく、迂回して通り抜けました。週日でもあり、周辺の紫陽花の剪定作業も行われていましたので、管理者の手ですぐに処理されるものと期待していました。金曜日、今日処理されるのだろうと思ってやはり迂回。今朝土曜日の朝、やはりそのまま。今日の処理かな。夕刻5時頃の散策でも、なんら片付けられていませんでした。「誰の仕事でもない仕事はわが仕事」という言葉を思い出して、手をかけたのですが、大枝の長さは5mほどもあり、とても私の力ではやはりまったく無理。明朝、雨でなければ、幾つかに切断して当面の処理をしてみましょう。明日の散策は、のこぎり持参です。
090726firstaid (追記:日曜日の朝なんとか処理しました。とりあえず通行可になりました。でも、細工仕事用ののこぎりで10センチ径ほどの生木を切るのは、やや無謀でした。それより公共財産の梅の折れ枝に手を付けて良かったのでしょうかね。)

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